切削加工は大から小まで様々ですが、私たちは最も小さなものにシフトさせて
  います。
  おおむねφ50以下の加工を手がけていますが、小さなものはどこまでも追求
  するようにしています。
  ドリルによる穴あけ加工はφ0.04(mm)のチャンピオンデータがあります。
  その他、φ1(mm)の中ぐり加工、C0.005(mm)の面取り加工、内径φ0.030
  (mm)の内径ラッピング、
  血管内に入れるホースニップルなど常に限界を超える加工技術、技能の向上
  を目指しています。